無料カウンセリングがある脱毛サロンでハイジニーナ脱毛したい!そんなあなたのために1回目の脱毛が始まるまでの流れを見てみましょう。
まずは予約申込みをします。脱毛サロンは予約のお客さんで一杯なのでアポなし訪問しても受け付けてもらえません。
初回いきなり脱毛をするのではなく最初はカウンセリングから始めます。インターネットから簡単にカウンセリングの予約ができますのでまずは予約しましょう。
脱毛契約の前には必ずカウンセリングを行います。
体調に関する事項(生理に関する事や過去に病気した事など)をヒアリングします。
次に脱毛に関する事をヒアリングします。脱毛したい部位や今までどのようにムダ毛の自己処理をしてきたかなど聞かれます。
脱毛したい理由は小さい下着や水着を履きたいという事。小さい下着を着るとムダ毛を隠せないのでキレイにしたいと言う事を伝えました。
それに合わせてどのようなコースがオススメが紹介を受け、料金の説明も行われます。
Vライン脱毛の時は髪ショーツが用意されている事が多いです。
紙ショーツへ履き替えて個室へ移動します。
毛染めでもよく行われるパッチテストを行います。これは脱毛したい部位が脱毛施術の刺激に反応するかしないかを確認するためのテストです。
問題なければ具体的にハイジニーナのVライン、Iライン、Oラインをどのように脱毛したいかを具体的に相談します。
契約する事が決まればコースを選択し、初回のカウンセリングは終了です。
帰宅前に次回の予約を行います。次回は1回目の脱毛になるので一番早い日で施術できる日を選びます。
Vラインはデリケートな部分なので脱毛するかしないか迷ったりしますよね。契約せずに一旦帰宅してから検討してもOKですよ。
どこのサロンでも通常ここまでは無料で対応してくれます。
来店したら受付します。その日の体調や過去に自己処理した状況などをチェック用紙に記入します。
最初は個室に行き、脱毛できるように着替えます。VラインやIラインなど消毒用のウエットティッシュのようなものがあるのでそれで拭きます。
ベッドへ行っていよいよ脱毛開始です。
脱毛施術の最初は脱毛する部位にジェルを塗ります。これは脱毛の熱や刺激から肌を守るためのものです。
冷たいジェルが「冷たいなー」と感じてる間に脱毛が完了します。
Vラインの場合はショーツをめくり上げて脱毛します。
Iラインの場合は片足ずつ膝を曲げて開き、施術します。
Oラインの場合はうつ伏せになってお尻のお肉を手で広げながら脱毛します。
初めてだと恥ずかしいけど、脱毛サロンのスタッフは慣れているので、そこは気にせず脱毛してもらいましょう。
脱毛した場所の肌は脱毛の熱で刺激が与えられてしまっているので、冷たいガーゼのような物を置き冷やします。
さらに保湿や美白効果があるジェルを塗って肌をしっかりとケアします。
このジェルの購入を勧められる場合もありますが、最近では脱毛サロンで塗ってもらうだけで十分ケアできますし、ジェルの購入を勧められるのもイヤなお客さんも多いので、サロン側も購入を催促したりしないようになっています。
あとは着替えて終了。約30分程度です。早くてカンタンですよね。
帰る前には次回の予約を忘れずに。2ヶ月から3ヶ月後が目安です。忘れると次回の希望日は予約ですぐに埋まってしまいますよ。

・カワイイ水着や下着を着たい!
・生理やオリモノが毛につかないから清潔でいい!
などの理由でハイジニーナにしたい人が増えています。
ハイジニーナ、いわゆるパイパンにしたい場合、脱毛サロンなどで脱毛するか自己処理を行うか、悩みどころです。
カミソリと毛抜きで処理する人が大多数です。これが一番お金がかからないリーズナブルな方法だからですね。またお風呂や自分の部屋などで気軽に始められるのもデリケート部分ならではの脱毛ですね。
ただ、剃るたびに毛が濃くなった感じがしたり、剃った後の毛穴にバイキンが入ったり出してデキモノができたり、赤く腫れたりなどの悩みを持つ人もいます。
また、色素沈着や埋没毛などがひどくなる場合もあり、キレイにしたいはずが逆に肌の状態が悪くなってしまう場合もあります。
自己処理は処理し続けなければならないため、手間はもちろん、どんどん毛質や肌の状態が変わってしまう恐れもあるため、十分注意しながら行う脱毛方法です。
脱毛サロンではミュゼプラチナムのハイジニーナコースが人気で、これでハイジニーナを行う人も多いです。基本的に脱毛サロンのコースにお任せしておけばハイジニーナになることができます。
ただ、デリケートゾーンの中心部分はデリケート中のデリケートのため、安全のためサロンスタッフもなかなか脱毛を行いません。
どうしても本当に毛を無くしたい!という場合は、無料カウンセリングや脱毛中でもスタッフに相談してあなたの希望をしっかり伝えることでギリギリまで脱毛をしてくれる場合もあります。
そうした脱毛の心配はミュゼプラチナムの無料カウンセリングで相談できます。

温泉やサウナに行く際、毛が無くても全然気にならないよ、という場合はいいですが、人の目など気になってしまう場合はちょっと考えてから脱毛を始めても遅くはないですよ。
手間はかかっても、安価にそして人に見せること無くアンダーヘアの処理を行うため、まずは自己処理から始める人が多いですよね。
ただアンダーヘアを自己処理のため、何度か剃ったりしているとだんだん毛が太くなってくる気がします。
毛質自体も硬くなって剃りにくくなり、初めの頃はキレイにそれていたのに、次第に剃り残しが出てきて毛が天のように残ってしまったりしちゃうんです。
自己処理でよく使用されるのは安価で済ませるのであればT字のカミソリが一番よく使用されています。
Vラインであれば専用の電動カミソリタイプのものもあります。パナソニックなどが販売していますね。IラインにはIラインシェーバーという電動タイプのシェーバーもあります。
この電動タイプのものは毛質によってはウマく剃ることができない場合もあるので、買ってから「あら、ウマく剃れなかった」では困っちゃいますので、クチコミサイトなどもよくチェックしましょう。
あとは熱で焼ききってしまうヒートカッターというものもあります。Vライントリマーという商品が有名ですね。持ち運びできて、クシのような部分を水着や下着を履いたときにはみ出てしまったアンダーヘアに当てると毛を焼ききって処理するという仕組みです。
ウマく処理できない場合は脱毛サロンへいって無料カウンセリングをまず受けてみるのがいいですね。
それで自分が気になる部分がしっかり脱毛できるのか、また脱毛する際はどのような体勢や格好をしているのかも確認して検討しましょう。
アンダーヘアが濃い場合、デリケート部分のIラインはもちろん、お尻の穴付近のOラインも濃い毛があって、なかなか自己処理では綺麗に剃れない事があります。
それでも、脱毛サロンなどで脱毛してもらうにも、もしサロンスタッフの人に見せなければならないのであればちょっと恥ずかしいですよね。
実際に脱毛サロンでは、通常アンダーヘアの脱毛は下着も脱いで脱毛処理を行います。
肛門周辺(Oライン)は1人がお尻をグッと開いてもう1人が脱毛処理を行います。 Vラインは仰向けで行いますが、表面の見える範囲はそのままの姿勢で、足の付根の内側の脱毛をする時は片足の膝を立ててそのまま横に倒した状態になります。
やっぱり恥ずかしいのですが、実際に脱毛している人は割り切ってやってもらうしかない、と思っているみたいですね。
また、IラインやOラインは皮膚も薄いので痛い場合もあります。
まずは無料カウンセリングへ行ってVライン、Iライン、Oラインではどのような方法で脱毛を行うのか、どういったスタッフが対応するのか、など確認してみましょう。
あなたと同じような悩みを持って無料カウンセリングに来ている人もいますから、サロン側も具体例などを示してしっかり説明してくれますよ。
Iラインの脱毛はすぐに効果が出ないため、このまま脱毛を続けてもいいのだろうか、という不安を持つ人が多くいます。
基本的には施術をしている脱毛サロンやクリニックのスタッフに確認することがひつようですが、1回の脱毛施術では効果がでないため様子をみることも必要です。
Iラインの毛は女性の体の中でも一番強く生えていて抜けにくい毛質と言われています。これは子宮を守るためというのが理由となっています。
また脱毛器の光を当てるにも、Iライン部分はもともと色素が濃いということ、そして粘膜が近いということもあってなかなかひかりの出力を上げることができない部分でもあるんです。
体験談でも1回目の施術ではほとんど抜けなかったけど、終了する頃にはしっかりと満足できる結果が得られた、という話を聞いています。
心配な場合は2回目、3回目の脱毛の時にスタッフへ毛が抜けなかった事を伝えるとしっかり対応してもらえます。
通常はIラインと同時にVラインも脱毛します。
脱毛サロンではVライン、Iライン、Oライン(ヒップの奥)の3ヶ所の脱毛がセットになっているコースがあります。
脱毛ラボではVIOのセット 6回で完全脱毛が可能で
ミュゼプラチナムではVIOのセット 4回で完全脱毛が可能で
アンダーヘアのケアをしていない、処理をしていない人って結構多いので、「処理って必要なの?」という疑問も当然ですね。
アンダーヘアの処理が必要なのかな?って思うキッカケは彼氏に「ちょっと濃くない?」と言われた事だったりします。
彼氏も別にイヤだとかそういうことではなて何気なく言ったことなんですけど、女の子はそんな事言われたら気になっちゃいますよね。
アンダーヘアをケアしたり処理している先輩たちはやっぱりもう処理せずにはいられないと口をそろえて言います。
処理する理由としては、
・彼氏に言われたから
・お気に入りの下着を履いたらムダ毛がはみ出ちゃうから
・生理中のムレが気になるから
と言った意見が多いです。
まずちょっとだけ処理してみたい場合は目立たない部分を2cm程度残すくらいにカットしてみてください。それだけでもかなり薄く見えます。
ただ普通のハサミでカットすると切った部分が太くなってチクチクする場合もあります。毛先を丸く切るアンダーヘア専用のカッターがありますのでそれを使うとチクチクはしなくなりますので、専用の道具を使うのもいいですね。
また、女性のデリケートな部分なので自分でアンダーヘアの処理をするのは傷をつけないよう十分注意するようにしましょう。
脱毛専門サロンでは無料カウンセリングを実施している所があるので、アンダーヘアの処理について専門家に相談してみるといいと思います。
「なんだか勧誘されそうでコワイな〜」と思うかもしれませんが、勧誘を一切しない脱毛サロンがあるので、そちらで相談すればどのように自己処理したらいいか、どういう部分は専門家に任せたほうが安全かという事も教えてもらえます。
アンダーヘアを処理した人のほとんどは、
「生理中の蒸れ感が無くなって衛生的でよかったです!」
と言っていますね。
見た目ももちろん重要ですが、衛生面から考えてもアンダーヘアを適度に処理する事は大切ですね!
アンダーヘアが濃くて悩んでいる女の子って多いんですよね。
例えば、お気に入りの水着からムダ毛がはみ出てきちゃうとか、Tバックが隙なのに着るとムダ毛が目立っちゃう、彼氏とそういう雰囲気になってもアンダーヘアの濃さが気になって一歩を踏み出せなかったり。
同じ悩みを持っている人がどうやって処理しているのでしょうか?
毛が濃いな〜、と思うのが毛の本数、毛の太さや長さが原因です。それを解決する一番簡単な方法は毛を短くしてアンダーヘアを薄くすることです。
今すぐできるのはハサミで毛を2cmくらいにカットすることですね。これでかなり薄くなります。
ただ注意点としてはハサミで毛をカットすると毛先がチクチクはしちゃうことです。
髪の毛と違ってもともと短くて太いアンダーヘアはカットするとその断面が太く堅いためチクチクしちゃい、下着によっては生地を突き抜けて出てきてしまう場合も。
一度ハサミを試してみてやっぱりチクチクしちゃうなーという場合はアンダーヘア専用のヘアカッターを試してみましょう。
このカッターは熱で毛を切るタイプのもので、毛先を丸くする効果があります。そうするとチクチクも全くしないわけではないですが、結構チクチクが軽減はされるんです。
いろいろ製品は出ていますが、どの製品も持ち運びができますので、旅行先とかでちょっと気になるハミ出し毛の処理にも役立ったりします。
この専用ヘアカッターはヒートカッター、Vライントリマーなどと呼ばれていろんなメーカーから発売されています。
頻繁にカットしたり、チクチクしたり、お手入れが面倒になると全部剃ってしまってアンダーヘアを無くしてしまうのもひとつの方法です。
アンダーヘアを無くしてしまうのをハイジニーナといいます。
こちらの記事も参考にしてみてくださいね。「ハイジニーナにしたい!」